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4月 26 12

レコーダの機能

by admin

最近の天気はすごく不安定ですね。天気が良くなったと思ったら次の日は雨とか雪とか。 もう4月なのにどうなるんだろう。やっと桜も咲き始めたので、いい天気が続いてほしいな。 前回全録とは何かを話しましたが、最近の話と思っていたら全録って始まりは2008年ぐらいからあったみたいですね。全然知らなかった。 録画忘れがなくなるだけかと思ったら、タイムシフト再生という機能もついてるみたいです。タイムシフト再生っていうのは、特定のチャンネルの録画済みテレビ番組を見ている最中に、同時刻で他のテレビチャンネルでどんな番組が放送されていたのかを確認したり、現在放送中の番組をその時点では番組のスタートにさかのぼって再生することらしい。 私には全録は必要ないかなとは言っていたけど、さかのぼって再生できるっていうのはすごいな。何となくテレビのスイッチを付けて、面白い番組と感じた場合に、その番組のオープニングまでさかのぼって視聴できるのはありがたい。 途中から見て最初はどんなんだったんだろうって気になることはあるからな。。 こんなすごい機能が付いた、全録レコーダーの価格ってすごく高いのかなと思ったけど、私が思っていた以上に安い。10万円以下で購入できるみたいですね。 他のレコーダーに比べると、やっぱり高いけど。。来年あたりに買うともっと安くなってるはず。最近買ったばかりだから、買い替えはできないけど、買い替えるころにはもっとすごい機能が付いたレコーダーがでてくるんだろうな。

3月 21 12

全録とは?

by admin

全録と聞いてみなさんは何を思い浮かべますか?

私は、なぜか永六輔が頭に浮かんできました。龍角散のど飴のCMやってましたよね。

懐かしいです。
全録とは放送されているテレビ放送をすべて録画してしまう録画機のことを全録レコーダーのことらしいです。毎週ドラマを欠かさず見ている人にはもってこいの機能ですね。
録画予約の手間や得画の管理などが楽になると言うメリットがありすべてのチャンネルを録画できるので、見たい番組が見れなくて録画しようと思ったけど、録画し忘れた等もなくなるそうです。
ただ、電気代がかかるということとHDDの容量が不足するというデメリットもあるみていですよ。
全録レコーダーを選ぶときは以下のポイントをチェック

・チューナー数

これによって、同時にどれだけの数のどんな放送(地デジ、BS、CS)の番組の予約ができるか。
・ハードディスク容量

どれだけの期間の録画ができるかが決まる。

容量が多いほうが長時間の録画が可能になりますが、大容量ハードディスクを搭載した機種ほど価格が高くなる。
CS・BSが録画できれば、わざわざビデオを借りに行かなくても、時間が余ったときに観ることができるから便利かもしれない。でも私は、どうしても見たい番組だけ録画できればいいなと思うので、忙しい人や、観たい番組がたくさんあって観れない人にはもってこいだと思う。

全ての番組を録画してしまうと、それを観るのも一苦労だろうな。。後で観かえしてハマってしまうドラマとかもあるかもしれない。

次は、全録レコーダーの価格がどんなものなのか調べていこうと思います。